世界の熱帯および温帯の一部に広く分布する [菌類・表面・日本]
ウメノキゴケ・表面は灰色っぽい水色で、全体に滑らかだが、ある程度以上大きいものでは縁からやや内側まではすべすべしているのに対して、それより内側ははっきりとつや消しになっている。これは、その表面に細かい粒状の裂芽が密生するからである。 裏面は、縁が淡褐色、それより内側の新しい部分は白っぽく、さらに..
update:2009年12月04日
【心に響く名言】・私にとって、真の道理のほうが民衆の意見より価値がある byキケロ